日本Rubyの会 Rubyist Magazine 編集のささだです。
日本Rubyの会有志が発行している Rubyist Magazine (*1) は、
おかげさまで来月に発行する 16 号をもって二周年を迎えます。ま
た、日本Rubyの会(*2)は今月で二周年を迎えることができました。
(*1) Rubyist Magazine (http://jp.rubyist.net/magazine/)
(*2) 日本Rubyの会 (http://jp.rubyist.net/)
会長:高橋征義
当会は、スクリプト言語 Ruby について、
・Rubyの利用者の支援
・Ruby (+ Rubyのライブラリ) 開発者の支援
を目的とした任意団体です。
そこで、読者の皆様(個人・団体どちらでも)、関係者(執筆さ
れた方、インタビューさせていただいた方など)に、コメントを頂
けないかと思い、メールさせて頂きました。
頂いたコメントは、二周年記念企画のひとつとして、来月 9 月
の初旬に発行予定のRubyist Magazine 0016号(2006-9)に、
「Rubyist Magazine へのたより」という記事の名前で掲載させて
いただこうと考えております。
コメントの内容につきましては、二周年を迎える Rubyist
Magazine について、コメント、苦情、叱咤激励などを頂ければ幸
いに存じます。同じく既に二周年を迎えました日本Rubyの会へのコ
メントも歓迎いたします。長さについての制限もとくにありません。
コメントの投稿方法は、「ささだへ直接メール(ko1 / atdot.net)」
ということでお願いいたします。ML への返信にはしないでください。
応募期限は Rubyist Magazine 16 号がリリースするまで、というこ
とにさせてください。
頂くメールには
・掲載する名前(個人名、団体名)、肩書きなど(あれば)
・るびま関係者であれば、その関係(執筆者、など)
・コメント
を書いていただければ、と思います。
よろしくご検討ください。
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以下、余談:
昨年は関係しそうな方々、団体にコメントお願いのメールを出し
たのですが、spam メールとして悪評高かったので、今年は ML へ
メールさせていただきました。結果としてはもっと多くのメールを
流しているという。
参考:
Rubyist Magazine へのたより
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009-Comments
るびまのモチベーションのひとつは、やはり読者の方の声なんで
すね。るびまもそろそろ止めるか、という声もある昨今、皆さんの
生の感想はいろいろと参考になると思うので、ご協力頂けると幸い
です。
以上、よろしくお願いします。
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// SASADA Koichi at atdot dot net